« おはやう | トップページ | よくないことは一度に起こるものなのか »

2006年7月10日 (月曜日)

みな好きでは世話になった

遅くなってすまぬ、アンドレだ。

金曜日はご苦労であった。

みな好き会は皆すべてが大いに頑張っていた。

力をあわせなければ出来ぬこと。

それを成せたということはすべての力が合わさったということ。

今一度、落語研究会会員全員に拍手を送りたい。

感謝している。

特に私のめくりを完成させてくれた裸仏殿、実にありがたかった。

感謝している。

さらに私の歌に感動してくれた杏太楼殿、本当にありがたかった。

感謝している。

 

今日は少しほしいものがあったので、外出してきた。

荷物入れである。

最近フランスではオリエンタルなものがはやっているようなので探してみたら、なかなか興味をひかれるものを見かけたぞ。

060710_004435

 

 

 

 

 

なぜかひかれてしまった。

そして衝動買いだ。

まぁ貴族なのだから、買い物なんぞに財布の中身を気にしたりなんかしないのだが。

膨大な収容量と、色合いが気に入ったのだ。

おそらく貴族の勲章なら100個は入るだろう。

また、オスカルっぽい色使いが実にいい。

いい買い物をした。

 

この後はわが敬愛するジダン殿の勇姿するため、持久戦に挑むこととする。

 

本日の演説は以上だ。では後日。

|

« おはやう | トップページ | よくないことは一度に起こるものなのか »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/7603/2580628

この記事へのトラックバック一覧です: みな好きでは世話になった:

« おはやう | トップページ | よくないことは一度に起こるものなのか »